イギリスロンドンの学生寮での体験談 火災報知器編 後日談


 

イギリスロンドンの学生寮の実態!



こんにちは!
末広末子です!


サマータイムになったロンドンでは、急に日の入りが1時間伸びました。

なので、現在の日の入りは8時前後…

夏至ごろのロンドンの日の入りは11時前後になるので、1日が長く感じられるようになって良いですね笑


日も伸びて春めいてきましたが、最近は冷え込むことが増えたので体調には気をつけたいと思います…


さてさて、前回までお話しさせていただいた私の住むイギリス学生寮の火災報知器が深夜3時に突然なりだした事件。


結局は火災報知器の誤報でしたが、4時間レセプションで待機することになり自室に戻れたのは朝7時ごろでした。

大事にならなかっただけよかったのですが、実はこの話はこれだけで終わりではありませんでした。

しかし、話には続きがあったのです。


↓ 深夜に火災報知器が鳴った話
 



↓ そのほかのトラブル
 


 


 


 




鍵をかけ忘れたのは迂闊でした。

いや、それだけテンパってたって事なんですけど…

しかも、火災報知器がなると鍵がUnlockになることも知らなかったので…


私の部屋に誰かが入った形跡もなかったのでよかったのですが、キッチンにはいくつか落書きをされていたので、誰かがイタズラ?したのは間違いありません。


フラットメイトにも話を聞いてみましたが、みんな心当たりは無い様子でした。

つまり、彼らが知らないのであれば、このフラットに住む人では無い誰かが忍び込んだのは確定…


ちなみに、私はこのことをレセプションのスタッフに相談しようと思ったのですが、C.C. (私と仲のいいフラットメイト)を除く他のフラットメイトがなぜか必死に止めてきたので断念しました。


…あ、あやしい。


まぁ、被害はなかったので深追いはしませんでしたけど。

 

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